AKOMEYA TOKYO/ アコメヤの出汁 さけ 40g(8g×5袋)

¥540

アコメヤの出汁 さけ だし だしパック 鮭 出汁 出汁パック

食卓に新たな味わいを運ぶ「鮭節」の出汁パック 産卵後の鮭を「鮭節」の原料へ。
最後の命の恵みをいただく。
成熟したシロサケの産卵後の鮭・ブナサケ。
脂分が抜け落ちているとの理由から、他の水産物に比べて利用される機会がほとんどありませんでした。
しかし、脂分が少ないプナサケは、鮭節の原料にうってつけの貴重な資源だったのです。
環境への優しさと美味しさを両立した食材です。
鮭のしっかりとした旨みとまろやかな甘み 北海道羅臼町の鮭節、鹿児島県産のかつお節、あじ煮干し、真昆布を使用。
鮭節には、アミノ酸が豊富に含まれ、しっかりとした旨みの中にまろやかな甘みが感じられる繊細な味わいです。
アコメヤの出汁 さけを使ったレシピ さつまいもと鮭ときのこの炊き込みごはん <材料>(4人分) 米:2合 水:400ml 生鮭:2切れ(80〜90g×2切れ) ※A(生鮭の下味)  しょうが汁…小さじ1  塩:小さじ1 しめじ:小1パック(100g) さつまいも:100g アコメヤの出汁 さけ:1袋 薄口醤油:大さじ1 酒:大さじ1 <作り方> 1.鮭は皮から身をそぐように、一口大に切り分ける。
骨があれば取り除き、Aをまぶして10分置く。
しめじは石付きを切り、小房にわける。
さつまいもは皮つきのまま1〜1.5cmの厚さのいちょう切りにし10分ほど水につけてアクをとる。
2.土鍋に浸水した2合分の米を入れ、さけ出汁の袋を破って加え、薄口醤油、酒を入れさっと混ぜる。
3.1の鮭の水気をきって2に加え、さつまいも、しめじの順にのせて炊き上げる。
4. 完成! じゃがいものそぼろ煮 <材料(2〜3人分)> じゃがいも:3個(150g×3個) 鶏ひき肉(もも):100g しょうゆ:大さじ1・1/3 みりん:大さじ1・1/3 砂糖:小さじ1 アコメヤの出汁 さけ:250ml(表示通りにとった出汁) かたくり粉:大さじ1/2 水:大さじ1 インゲン:適宜 <作り方> 1.じゃがいもは皮をむき、大きめの一口大に切る。
(1個が4等分になるように。
1つ3〜4cm角くらい)水に5分ほどつけて、水気をきる。
2.(火にかける前の冷たい状態の)鍋に鶏ひき肉としょうゆ、みりん、砂糖を入れ、菜箸でひき肉をほぐして、中火にかける。
肉をほぐしながら火を通し、色が変わったら、じゃがいもとさけ出汁を加える。
煮立ってきたらアクを取り、落し蓋をして、じゃがいもに火が通るまで煮る(12〜13分)。
3.かたくり粉を分量の水で溶いて、2に加え、とろみをつける。
4. 完成! ※お好みで茹でたインゲンなどを仕上げに加えても良いです。
おいしい出汁の取り方 ■出汁の割合 ・基本出汁(出汁まで楽しむ料理に):水400mlに1パック・濃い出汁(やや濃い料理に)水500mlに2パック ■出汁の煮出し方 1 鍋に水と出汁パックを入れて、火にかけます。
出汁パックが水に染み込むよう、箸でパックを揺らしてください。
■出汁の煮出し方 2 沸騰したら、そのまま3分間煮出します。
弱火で煮出すと上品な味わいに。
強火で煮出すとやや濃い味わいに仕上がります。
お好みに合わせて調整してください。
■出汁の煮出し方 3 出汁パックを取り出します。
これで出汁の完成です。
粉末出汁として使っても◎ 袋を破って、そのまま中身を調味料としてもお使いいただけます。
炒め物には、そのままふりかけたり、 お味噌汁には、粉末をそのまま入れて煮出すのもおすすめです。
出汁パック1袋の目安・・・2〜3人分 出汁の保存方法 開封後は必ずチャックをして冷蔵庫(10℃以下)で保存し、早めにご使用ください。
アコメヤの出汁 AKOMEYAが原料の選定からこだわり抜いた「アコメヤの出汁」。
焼きあご出汁・かつお出汁・さけ出汁・煮干し出汁・野菜出汁・鶏節出汁・万能出汁の7種類の出汁が、毎日の食卓をしあわせで彩ります。
良質な国産原料を厳選し、そのまま飲んでも美味しい味であることにこだわった「アコメヤの出汁」。
ご家庭でも簡単に、ほんものの味をお楽しみいただけます。
ほんものの美味しさが並ぶ食卓から、しあわせは広がります。
そんな豊かな暮らしの土台となることを夢見て、料理の基本である「アコメヤの出汁」が誕生しました。
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